妻が入院している間に還暦を迎えた実の母親と母子相姦をしてしまった体験談。妻が帰ってきても未だにその関係は続いている…

還暦を迎えた実の母親と…

妻の身体より興奮する母の身体

私は現在三十代半ばの男だ。妻がいて仕事も順調だ。
そして私には今年還暦を迎えた母親がいる。
妻や友人には絶対に言えない秘密だが
還暦を迎えた熟女と母子相姦をしてしまったのだ。
そうなってしまったキッカケの一つに
父親が亡くなったということがある。
母親一人で実家に残す訳にもいかず
家族で同居することになった。
私の妻は性に積極的で一日に一回は私の身体を求めてくる。
実家で暮らしていても私と妻はセックスをしていたが
なるべく声を押し殺して控えめにしているつもりだった。
だが実家は古くベッドの軋む音や喘ぎ声が漏れてしまい
母もなんとなく気付いていたのだと思う。
とある日に妻が病気になり一週間ほど入院する事になった。
妻が入院したことで実家には私と母の二人っきりになった。
食事を済ませ寝るまでの間に二人でお酒を飲んでいた時だ。

気に入った服を見つけたらしく衝動買いしたという話をしていた。
あまりに嬉しそうに話すからどんな服か聞いてみると
着替えて見せてくれることになった。
「すこし派手かな?」と聞いてくる母。
母が気に入った服は胸が少し露出していて
セクシーな洋服だった。
お酒を飲んでいるせいか少しムラッという気持ちになった私は
胸が出過ぎだよと言いながら母に近づく。
そしてそっと母の胸に手を伸ばし柔らかい乳房を掴んだ。
妻とは違う感触にさらにムラムラと興奮する私。
そんな私の気持ちを汲み取ったのか母が黙って
私にキスをしてきた。もう興奮を止める事ができず
貪るように母の身体を求めた。
そこからの展開は早かった。母が私の肉棒を掴み
自分の性器に挿入するとあっという間に私の精子を搾り取る。
その後も猿のように何度もセックスをして
閉経した母の身体に大量に精液を注ぎ込んだ。
妻が退院して実家に帰ってきた今でも
隙を見つけては母子相姦を繰り返している。

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